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Sunday, August 8, 2010

with this I hope

The earth is a big place with wonderful people and beautiful places far and near, which I have yet to discover. Over a lifetime, I hope to tap into that reservoir.

Friday, February 13, 2009

小林一茶

古池や

蛙(かわず)飛びこむ

水の音

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パシャン

・
・

Tuesday, February 10, 2009

栓

鬆懈了

解開了

發自內心

流露

溢出

滴落

Saturday, January 3, 2009

どうしたら。。

このもどかしさを。。

期待したくないけど、期待してしまう
戻りたくても、もう戻れない
近づきたいのに、近づけない
幸せのが辛い

はまってしまったこの渦からはもう脱け出せない
出口のない、この気持ちの渦巻き
深く深く

ドキッ と ズキッ
微笑み と 泣き顔
結局ポーカーフェイスでいるしかない

Thursday, October 30, 2008

永遠に感じる

僕たちはすれ違ってばかり

でも、君は振り向かない、私だけ

一方通行

届かない

終わりを告げない

迷子の手紙みたい

Sunday, October 12, 2008

道草を食べながらの一本道

The future will reveal itself as it unwraps in the present.

Sunday, October 5, 2008

一人旅に出ましょう

なにも追わず、追われずに
ただものごとを有りのまんま、自分のまんまで
ちょっとゆるい感じで歩きだしたい
風に乗り、水に流れ

そしたら
なんとなく
気づかないうちに
見つけるのでしょう

探してたもの
求めてたもの
欲してたもの

あなたとわたし
僕と君

いつか
いつしか

.
.
.

それまでは気持ちよく涙を流せないままでいるでしょう
切ない涙がありがとうの涙に変わるまで
収められないこの思いは思い出になれず
さまよい続けるでしょう
ワタシという国境で

Monday, May 12, 2008

いつの日か

私が淋しくて、我が猫と屋根で月に照らされた海を眺めてたこと。

ただ逃げ出したかった自分の頭を冷やしたくて、冷たい夜風に揺らされてたこと。

じっとしていられなくて、でも動きも出せなくて、時間と共に凍らされたかったこと。

自ら感情を涙に移り変えなくて、天から降る人工涙に表現してもらったこと。

そんなこと私は言いましたっけ?

なんで覚えてるの?

そしてなんで気付けたの?

私がそういう行動をし出した思い

Sunday, May 4, 2008

新月に雨

。。新月の夜、夜の雨、雨の新月。。

幽かに見える朧な灯火
優しく包んでくれる暗闇
溶け込んでいきそうな雨だれの囁き

濡れた芝生に裸足で浸けたい
潤んだ空気の匂いを味わいたい
霧んだ雨雲のベールに触れたい